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(いわて・みやぎは休止、ふくしまは継続中
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(被災障害者団体向け)

東日本大震災支援

日本(東北関東)大震災
先を見据えて
息の長い支援を続けよう!!
 
 
2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震。

今回の災害のは観測史上最大である
マグニチュード9.0という地震の規模、
地震に伴う大津波、さらに原子力発電所の事故も重なり、
広域的・複合的であるがゆえ復旧・復興は
かなり長期化すると見込まれています。


私たち拓人こうべは、
阪神・淡路大震災での被災体験を元に
東日本(東北関東)大震災で被災された
障がい者や団体、そして地域に対して
今、何ができるかを考えました。


まず1つが、直接的な支援である募金の呼びかけです。
さまざまな資金が緊急に必要なのですが、
加えて長い目で見た支援を続けていただきたいのです。
皆さんのご協力をお願いいたします。


そしてもう1つが、被災地で
ボランティア活動をしようと考えている人に向けて、
阪神・淡路大震災の際に当時の被災地障害者センターが
実際に行ったことやマニュアルなどを公開することです。

16年が経ち、社会状況や災害の規模など違いはありますが、
必ず活動のヒントになると確信しています。


それぞれ詳細については上のリンクからどうぞ。

私たちはその時々の状況に応じて、
「自分たちができる支援」をこれからも考えていきます。

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